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| 1995年、世の中はMicrosoftのWindows95で沸き返っておりました。あの強烈なコマーシャルで小学生からお年寄りまでWindows95(その実態までは知らなくても)のことは知っていたし、我も々と、パソコンを買った第一次パソコンブームだったと思います。かくいう私も、この年がパソコン元年です。なぜMacintoshにしたかと言うと、世の中あまりにもWindows一色なのと、人と同じ物はいやだと言う思いと、その当時、取引先の社長(西川さんと言います。もう十数年来のMacintoshのヘビーユーザーです。)のすすめとがあり、縁合ってMacintoshにはまって行ったわけです。いまでこそWindowsとMacの差があまりないですが、当時、Windowsはまだ機械的で操作が素人には難しかった。Macは直感的でマウスで何でもできるようなフレンドリーなパソコンです。(早い話がミーハーの見えっぱりっだったのかと冷静に考えると思えます。) 最初に買ったのがPeafoma 6210で、それからPower Macintosh 7300/180、Power Macintosh 8600/250、Power Macintosh G3 DT233、Power Book G3/333途中でPower Macintosh 8500/150とPerfoma630を仲間に入れてます。 現在のラインナップは
後記 perfoma 630は、LibLetto 50でsoftMacを動かしたくてMacROMを取るために買ったのですが今のところLiblettoでMacは動いておりません。何か情報でもあれば、ご連絡ください。 |
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Macintosh はApple Computer, Inc. の、WindowsはMicrosoft Corporationのそれぞれ商標です。
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自然に生きる人間は、本能的に自分にとっていい食べ物か悪い食べ物かを選び抜いていました。が、しかし現代は、自分の体にとって必要十分だということを判断するこうした本能が、文明が進むにつれて狂ってきたようで食欲の向くまま、興味の向くままに食べるために、成人病や肥満、アレルギーなど以前には見られなかった病気に悩む人が年々増えています。また、食べ物に人工添加物が加わることによる様々な弊害もでてきます。 ここ数年、日本人の食生活はすっかり欧米化してきました、主食はともかくとしておかずなど副食は、動物性食品や動物性油脂類でエネルギーを補給するようになってきました。そのためか、今日、私たちが住む日本で、今まで日本人にはみられなかった様々な難病や奇病、欧米病が私たちの身体を蝕むようになってしまいました。 これに対抗するため、西洋医学では、手術や放射線治療、化学薬品の投与など病気の根源を排除するような直接的な治療が中心で治療を施してきました。一方、東洋医学では漢方薬などで有名ですが「薬・食・同・源」、「医・食・同・源」の思想のもと、元々「薬と食べ物は同じものである」という考え方をもとに、色々な食材の薬効を研究、理解し、生活の中に取り入れてきました。日本にも色々な食べ合わせや昔からの生活の知恵がありますよね。たとえば“やくみ”も漢字で書くと“薬味”くすりのあじと書きます。野菜や果物には健康を維持していく上で欠かすことのできないビタミンやミネラルが豊富に含まれています。最近コンビニでもビタミン剤やミネラルのサプリメントが手軽に購入できるようになりました、それだけビタミン、ミネラルに対する関心が高まっています。サプリメントを利用するのも一つの方法ですが、人の身体と食べ物の関係を理解し、それぞれの食材の薬効を上手に活用して、体質にあわせて食べることで、食べ物はすばらしい良薬となります。バランス良くおいしく食べて健康になりましょう。 |
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| 参考文献:三笠書房「食べ物のメリット・デメリット早わかり事典」川崎昭司・熊宗久美子著 | ||||||||||||
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| 先日は、私のもう一つの仕事(赤帽)で米子へ行って来ました。その事をみんなに言うと「あんな小さい車でよく行くね」と、みんながみんな声を揃えて言います。片道850Km強、往復1700Km、時間は片道約12時間、夕方6時に越谷を出発して米子に早朝5時に着き、少し仮眠をし、納品をし、朝8時に米子出発、越谷に夜8時に到着しました。走れど走れど道、道、ひたすら運転していたように思います。行く前はゆっくり温泉でも入って観光してくるかと思っていたのですが、次の日の仕事が入ったり、着いたのが早朝のため何処も開いていなかったりで寂しかった?のでトンボ帰りをしてしまいました。今度、走るときは余裕を持って観光したいと思います。 | ||||||||||||
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